【インストラクターよりコメント】
みなさん こんにちは ρ(^◇^)ノ
AB型 かに座 子供と犬が好きな店長です。
ヽ(^o^)ノ よろしくお願いします。
こんにちは。 m(。^_^。)m A型 かに座 子供と犬がとっても好きなコーチ です♪ よろしくお願いします。
いきなりですが・・・
Q : 視力ってあがるの?
A : いいえ、下がるものです。
1.今の生活環境では、眼は悲鳴をあげている!!
松山店がオープンしてから、今日までに、多数の少中高校生の方が来店されました。
また、パソコンを長時間使用される社会人の方も、目の疲れを訴え来店されました。
そこで、気づいたことは、今の社会は、子供から大人まで眼を酷使する環境の中で生活してい るということです。
テレビ、ゲーム、本、パソコン、携帯電話等、眼によくないものが溢れています。
そもそも眼は、遠くを見たり、キョロキョロ自由自在に動かすように出来ています。それ が、近いところを長時間見続けさせる事は、大変眼を疲れさせます。
では、眼のためには、それらのことを全てやってはいけ ないのでしょうか?
いいえ、違います。眼の使い方を間違っているだけです。
2.知っていますか?高校生の約60% が近視ということを!!
最近、近視の低年齢化が急速に進んでいます。
小学生の来店が多いのですが、昨年Aランク(1.0以上)だったのが、
今年はDランク(0.2以下)になって、メガネが必要になったという子供達が
たくさんいらっしゃいます。
8歳から18歳までは、近視の危険年齢といわれ、その時期に、適切な対応をしていないと、 急激に低下し、20歳には強度近視(0.1以下 )まで進んでしまいます。
店内には、年齢別の視力低下グラフがあり、ほとんどの方が、そのカーブに沿って下がっ ています。
成人してからは、朝起きてから夜寝るまで、メガネ、コンタクトがないと
生活できない状況になってしまいます。
また、眼の成人病といわれる緑内障や白内障、網膜剥離は0.1以下の強度近視が原因でなることが非常に多いのです。
ですから、近視に気づいたら、それ以上視力低下させないことが、とても重要です。
でも、そんなことって出来るのですか?
視力低下の原因、眼の異常状態がわかれば、適切な対応をすることにより可能です。
特に、小中学生の間は、いつ近視になるかわからないので、2〜3ケ月に1回視力チェックをおこない、早期発見することが大切です。
(無料で視力チェックを行っていますから、いつでも来てくださいネ。)
3.でも、いったん低下した視力は、上がらないんでしょう?
一般的に、視力というと、検眼機でCマークを見て視力測定し、1.0とか0.8とか判定し、
1. 0以下であれば、近視ですねとか言われます。
でも、もっと正確に検査をすれば、1.0以上でも潜在的な近視になっている人もいれば、
0. 8でも、ちょっとした眼の緊張をといてあげれば(眼科で行っている雲霧法等)、
1. 0以上見える方もいらっしゃいます。
軸性近視(眼軸が長い)の場合は、難しいですが、調節性(ゲーム、パソコン等、近くを見続けて、屈折過多で戻らなくなった状態)の場合は、視機能トレーニングで改善することが可能です。
特に、20歳を過ぎてから視力低下した方は、軸性近視の可能性が少ないので、視機能トレーニングで改善する可能性が高いです。
視力を含めた総合的な「視機能」を向上させることにより、あなたがもともと
持っている「見る力」を向上させ、今より見やすくなることは可能です。
(視機能とは・・・眼球移動機能、両眼視機能、調節機能、輻輳開散機能等)
また、眼は脳と直結しており、脳は眼から受け取る様々な情報により影響を受けます。
眼を鍛えて、視覚機能を向上させることにより、脳を活性化することも可能です。
体と同じように、眼もトレーニングする事により、健康な状態を保つことができます。
4.メガネ、コンタクトをすると、どんどん低下するって聞くけど?
すべての人が、視機能を改善することにより、メガネ、コンタクトが不要になることはあり得ません。近視が進んでしまった方には、メガネ、コンタクトは必要なアイテムです。
ただ、作り方、使い方を間違うと、眼に悪影響を及ぼし、さらに低下させます。
眼の異常をそのままにしておいて、メガネ、コンタクトをかけるのではなく、
眼の異常を出来るだけ矯正した上で、最適なメガネ、コンタクトを作り、正しく使用していただければ、結果的に近視や乱視の悪化が止まり、
近視や裸眼視力や両眼視機能などが改善・回復することが期待できます。
そのアドバイスもさせて頂いております。
5.でも、視機能改善するところがない!!
眼科は、目の病気の治療を目的としている為、視機能向上の指導はほとんどしてくれません。
眼科に行かれても、「もう少し、様子を見ましょう」と言われ、様子を見ている間に、近視は進行していきます。
「みらい」は、オートレフによる屈折度数の検査、各種アイテムを使用した視機能の検査を実施し、ひとりひとりに合った、視機能向上を目的とした眼のトレーニングの実施と、その方法を指導します。
また、遠方の方、通えない方のためにも、各種トレーニングプランをご用意しております。
「視力サポート倶楽部みらい」は、皆様の視力ケアを相談する場でありたいと思っています。
6.どんなことをするの?
1.眼についての、基礎知識をお話します。
どんな質問にもお答え致します。
2.眼の検査を行います。自覚的、他覚的検査を16項目行い、あなたの眼がどのような状態にあるのか、何が原因で、どう対応すればいいのか、判断します。
3.検査結果に基づき、一人一人の眼の状態に合わせたオーダーメイドトレーニングを行います。
トレーニングの種類は、20種類ありますが、その中で、あなたに合ったトレーニングを 組合せます。
4.トレーニングの改善経過をみながら、次のステップにいきます。
5.
『視力低下の原因20のチェックシート』に記入し、一緒に視力低下の原因を確認し、眼に良くない生活習慣の改善、指導を行います
6.日常生活で簡単に出来る眼のトレーニングを指導します。
視力は、自動的に向上するのではなく、自分の力で、1歩1歩階段をのぼるように、少しずつ良くしていくものです。
その為には、本人の良くしたいという意欲と、努力と、継続が必要です。
それを可能にするプログラムを用意しております。
*このプログラムの中には、一部の眼科で、行われている視覚向上トレーニングも含まれています。詳しくは、お店で体験してください。
7.このような方にお勧めです。
@視力低下を防ぎたい方、
A少しでも視力を改善・回復させたい方、
B眼精疲労でお困りの方
B強度近視・遠視などでお困りの方、
C不同視(左右の視力が違う)の方、
D両眼視機能を改善・向上させたい方、
E視機能を低下させない最適なメガネを希望される方、
F運転免許の更新、自衛隊、警察官試験、パイロットなどの視力を要求される方
特に、15歳以下で、視力低下にお気づきの方は、軸性近視になる前に、出来るだけ早くご相談されることをおすすめいたします。
大人の方でも、十分可能性がありますよ!!
眼を良くしたいという意欲のある方は、いつでもお越し下さいネ。
お待ちしております!!
松山店に関する詳しい情報はこちら。
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